何を伝える?

コラム

しなやかな心をたのしく育む
浜松市のフットサルクラブ
Sfidaのメイコーチです。

今日から、志事初め。
フットサルスクールは来週からですが、
朝は、保育士として保育園に行っています。

久しぶりに会う子ども達は、
お休みの間にたっぷり
愛情を確かめたのか
いい笑顔で登園してきました。
とはいえ、甘えんぼぶりも
健在。
保育士の膝の取り合いです(笑)

さて、今年のキーワードは、
【表現】から【伝える】に
早速バージョンアップすることにしました。

私にはどちらも大変な作業。
想いを形にして、みんなに知ってもらう。
ということをしていきたいと思います。

その前に
何ができるのか。

フットサルを通して
心と体のステップアップ。
技術向上を目的とするのではなく、
愉しむための過程を大切にしたい。

個性心理學認定講師として、
自分の個性を
子どもの個性を
同僚の個性を
お伝えします。
個性を知ることでいい意味で諦める。
期待するを手放して、
相手を認めて受け入れる。
そんなことができるようになったら、
人間関係少し楽になりそうですよね。

魔法の質問キッズインストラクターとして
子どものやる気を引き出すしつもん、
イラしないママになるしつもんを
お伝えします。

しつもんメンタルインストラクターとして、
夢を叶えるために
私たちが今できることは何か。
子ども達自身ができることは何かを
しつもんを通してお伝えしていきます。

ECCジュニアホームティーチャーとして
子どもも大人もコミュニケーションの手段を
増やしてあげることで、
世界が広がる楽しさを伝えていく。

子ども達は中学に入ってつまづきがちな
英語学習に早いうちから慣れておくことで、
すんなりと中学英語に移行できるように
してあげること。

笑い文字ありがとう講師として
笑い文字を多くの方にお届けすることで
笑顔と感謝が溢れる世の中を作っていきたい。

ひとつでも興味がある!
と思った方は、下記まで
ご連絡下さい。
sfida2005@gmail.com

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